使用済の紙おむつで発電?!
しかも、大人用おむつ。;
ドイツ北部の都市ブレーメンの発電所が、石油や石炭のエネルギー源代替物として、失禁対策などで利用する大人用「紙おむつ」に目を付けた。北部の町ハールブルクにある老人ホームと、年間100トンの使用済みおむつを2000ユーロ(約26万8000円)で買い取る契約をこのほど結んだ。おむつを燃やして電力に転じる発電所は、欧州で初めてとみられる。
高吸水性ポリマーって、純粋なC、H,Oの化合物なのかなぁ?変な有害物質等がでないんですね。
ただ、発電所の人はちょっと大変そう。。。
でも、日本でも、これは議論になるかもしれませんね。
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